部材選び

2008年7月17日 (木)

部材選び27:鍵

玄関扉は減額していく中で現状のままという事になったんですが、1ドア2ロックではあったもののピッキングに弱い事で有名な「MIWAの鍵」でした。

そこで、これをスイスのカバスターNEOという鍵に変えてもらいました。

鍵屋では複製作れないので、もし予備無くなったらIDを製造元に送って作ってもらうしかないです。鍵無くしちゃったら、鍵屋にも開けられないので、ドリルでぶっ壊してもらうしかないです。
2ロックの片方は、サムターンが外せる様にしてもらいました。外しておけばサムターン回しでも開けられません。

1階窓のクレセント錠もキー付きのものに交換しました。

ガラス割って手入れても、キーが無ければ窓の鍵は開きません。人が通れる大きさにガラス割らない限りは進入できません。
出窓は少し開けたままで固定できる補助錠を付けてもらいました。
しめて10万弱でした。

2008年7月14日 (月)

部材選び26:家電

すっかり間が空いてしまいましたが^^;
そういえば家電のことについて書いて無かったので、書いてみます。

○冷蔵庫
買い替えは必須ではなかったんですが、冷凍庫引き出す時にギコギコ言い出してたし、今度の冷蔵庫置き場では扉の開き向きが逆じゃないと使いづらいのです。

元々家内はパントリー付き冷蔵庫に惹かれてました。
http://ctlg.national.jp/product/info.do?pg=04&hb=NR-P550T
スパイスとか調味料とか入れる冷蔵スペース、製氷皿、アイスとか、が引き出せるようになってます。
ウチは調味料とか多いし、酒も冷凍庫に入れるんで結構便利だと思ったんですが。
店員の話では、コレ人気ないらしいです。
普通は調味料とかは扉に収納するわけで、それが横に行ってるって事は、それ以外のスペースの幅が狭くなって奥行きが増えてる訳で、実はちと使いづらいかもという話に。
まあ確かに容量の割に狭く見えるます。
冷凍スペースが大きくて野菜室が狭めな気もしました。

んで、実は私が引かれてたのは三菱の瞬間冷凍機能。過冷却の状態を作って、一気に冷凍するんで細胞が壊れないらしいです。
http://www.mitsubishielectric.co.jp/home/reizouko/mainmodel/mr_g57n/index_b.htmlあと、最近はいろんなメーカーについてる強力冷凍モード。マイナス18度とか20度とかになるモード。これならアニサキスを退治できるんで、国産生鮭も生食できるようになりますよ!w
結局、この三菱の冷蔵庫

○洗濯機
新しい洗濯機置き場の高さが無いのでドラム式に買い換えは必須でした。
パナか日立にしようと思ってました。
パナのが良いっちゃ良いけど高いです。
見に行った店に日立製品置いてなかったんですが、
http://ctlg.national.jp/product/info.do?pg=04&hb=NA-VR2200L
が思ったより安かったので、コレにしちゃいました。

2008年6月10日 (火)

部材選び25:内装その3

○洋室
趣味の部屋なので、天井とカーテン・ロールカーテンを青にして遊んでみました。
おそらくは北側斜線の問題で天井の一部が斜めになっているのですが、天井の色を変える事でこれを強調できて面白くなったんじゃないかと思います^^
カーテンとロールカーテンにはレーザーカットで穴が空いており、昼間は外からの明かりが室内に漏れ、夜は屋内の明かりが外に漏れます。



○和室
この部屋はクロス屋さんは無縁です。
障子は自分で張り替える事にしましたが、畳屋さんと襖屋さんには来てもらいました。
実は祖父が畳屋で(と言っても戦死してるので会ったことはないのですが)、私が子供の頃はまだ職人さんを雇って母が畳屋を切り盛りしてました。
そんな訳で多少の知識があったので、設計士の中川さんは畳を新しくしようと提案してくれたのですが、なんかまだ使えそうな気がしたので畳屋さんに見てもらって「表替えでいけないか」と相談しました。
表替えとは、土台の部分は流用して表面のゴザだけ取り替えるもの。更に、ゴザを裏返すだけの「裏返し」というのもあります。
結局、表替えでいけるんじゃないかと言うことになって、数万円コストダウンできました^^v
襖はよう分からんので家内に選んでもらいましたが、紙ではなく織物になってるんだそうです。ホンの数百円のコストアップでちょっと変わった感じになって、面白いんじゃないかと思ってます。



○寝室
落ち着いた雰囲気にしたくて天井に濃い色を採用したかったのですが、良いものが見つかりませんでした。
というのも、リフォームの場合は元の壁紙が綺麗に剥がせるとは限らないため、壁紙はある程度厚みのあるものを選択するのが原則らしく、実は選択肢がちょっと制限されるのです。
結果、無難な天井になりました。

2008年6月 9日 (月)

部材選び24:内装その2

○LDK
明るい部屋にしたかったので、照り返しも期待して床を明るい色にしました。
でもひょっとしたら、床はもう少し暗い色にした方が、天井が高く見えたのかも知れません。
壁は玄関の塗り壁と統一感をもたせて、塗り壁調の模様になっています。天井も白系統です。
クロス屋さんが非常に腕の良い方で、繋ぎ目が殆ど分かりません。
カーテンはカーテンボックスで上から下まで垂らすので、天井が高く見えるようにと、縦のラインが感じられる生地を選んでみました。


○脱衣洗面所・トイレ
狭いスペースなので、少しでも広く感じられるようにと、壁紙に縦の模様が入ったものにしました。
面積が狭いのでもっと遊んでも良かったのかな、とも思いますが。
床は掃除しやすいように、クッションフロアです。風呂床とのイメージ連続性を多少なり持たせることで、少しでも広く感じられるように意図して選択しました。

2008年5月28日 (水)

部材選び23:内装その1

しばらく更新さぼってしまいました^^;

内装関係の色は家内に中心となって決めてもらいました。
ちょうどクロスを決める時期に私が仕事で忙しく、あまり関われなかったというのもありますが。。

当初は白とダークブラウンでモダンな感じを想像していたのですが、雑誌で見かけて気に入った写真をスクラップしていった結果、自分達は意外とナチュラルな感じの方が好みだと言うことが分かりました。
そこで、柱や床や巾木などは白っぽい色にしました。
(キッチンだけは存在感を持たせたかったので、敢えてダークブラウンになってます)
茶色という色は幅広くて、気をつけないとバラバラ感が出てしまうようなので、これはこれで良かったんじゃないかと思います。
壁は基本的に白系統です。

内装の色配置の基本は次の通りです。

・床 -> 壁 -> 天井の順に明るくする
 天井が広く高く見える。リビングなどに有効。
・床 -> 壁 -> 天井の順に暗くする
 落ち着いた雰囲気になる。(天井は低く見える)寝室などに効果あり。

この他にも、壁やカーテンに縦縞を使う事で天井を高く見せたり、横縞を使う事で奥行きを強調できたりするそうです。

2階の洋室と寝室は、ドイツ製のクレイペイントという製品を、施主施工で塗りました。
コテでも塗れますし、ローラーでペンキみたいにも塗れます。
これはなかなか手軽でお勧めです^^

玄関入ったトコの壁は、鹿児島のシラス(火山灰由来の土)を使った塗り壁です。こちらも施主施工しました。
こちらはクレイペイントより固くザラついて伸びにくく、なかなかに塗り応えがありました(笑
その分思い入れのある場所にはなったかなと思います。
でも「とにかく綺麗な家が欲しい」という方には、腕に自信のある場合以外にはコイツの施主施工はお勧めはしません^^;

施主施工に関しては、壁塗りやタイル張り、一部棚の作成などをやりましたが、あまり費用圧縮になったとは思ってません。
費用の事よりも、「自ら家作りに参加して楽しむ」「思い入れのある家を作る」という意味で、やって良かったと思ってます。
素人ながらに一生懸命やってる姿をみて、職方さん達も気合入れてやってくれたのではないか、なんて事も勝手に思ってます^^

自分で塗り壁したところ以外は全てクロスです。
当初は2階部分はあまり手を入れないつもりだったのですが、元の持ち主がタバコ吸いだったせいか照明の裏の色が違うのが、気になりだすと気になって、結局クロスは全部張り替えてもらいました。

2008年5月13日 (火)

部材選び22:ニッチ

部材とは違う気もしますが。
もちろん、製品としてのニッチもありますが。
壁に窪みを作って収納やディスプレイにするのがニッチです。
新居にはどこかにニッチが欲しいと思ってました。
設計士の中川さんにも相談した上で、玄関入ってすぐの壁にニッチを作りつけてもらいました。

ちなみに壁は鹿児島のシラス由来の塗り壁を、自分で塗りました^^
多少不格好ではありますが、なかなかインパクトのある玄関になったんじゃないかと思います^^

2008年4月27日 (日)

部材選び21:電気回路

ウチではコンセントの位置だけではなく、それぞれの電気の回路についても指定しました。
あまりそういうことする人は居ないと言われましたが^^;

ブレーカーの総電流容量は電気会社との契約で決まってますから、バンバン電気使って全体の容量をオーバーして大元のブレーカーが落ちるのはしょうがない、というか家の設計とは別問題です。もしも頻繁に大元が落ちるようなら、電気会社との契約を変更する必要があります。
でも大元が落ちてないのに枝の回線が落ちるのは、なるべく避けたいと思っていました。

まず、場所ごとに主だった電気製品の消費電力を書き出しました。

それぞれ小計を整理して、同時に使う可能性のあるものの合計値が枝回路の上限値(15A)を超える場合には分離しました。

容量が大きい家電を使うコンセントは専用回路にしました。専用回路にすると20Aまでいけるそうですが、容量を上げるのが主目的ではなく、他と独立させる事に意味があります。
その他にオーディオ用にも専用回路を確保しました。他の電気製品の影響で電圧降下して音に影響が出るのを、なるべくさけたかったからです。
AV周りはタコ足になりがちですが、なるべくタコ足したくなかったのでコンセントも12口用意しました。


逆に、電気屋さんは「ダウンライトは専用回路にするのが普通」だと言ってましたが、ウチではダウンライトは補助的な照明のつもりですし、ワット数は低いので専用にしませんでした。

部屋ごとに回路も分けたので、結局22回線の分電板を導入(ただし2回路は将来の拡張用の空き)しました。

2008年4月23日 (水)

部材選び20:外装

部材選びとは違う気もしますが。。^^;

壁と屋根の塗装に関しては、単に色を変えて見た目を変えるという以外に、耐久性を維持するという実用性もあります。
外壁のシーリングは劣化するので、定期的にやりなおさないといけないのです。
屋根にしても、早めに手入れしていかないと、雨漏りしてしまって内部が腐食でもしてしまうと大変なことになります。
今回のリフォームでは、外壁のシーリングはもう限界だけど屋根はまだ持つでしょう、との事でした。
しかし足場を組むのに費用がかかるので、数年の誤差なら一緒にやってしまった方が、足場を組むのが一回で良い分、トータルでは経済的です。
それ以上に、別々にやるとなるとまず壁の色は現在の屋根の色に合わせざるを得ず、更に屋根を塗り替える際にまたその壁の色に合わせざるを得ず、なかなか好きな色を選べそうにありません。
結構悩んだんですが、今回屋根も一緒にやってもらうことにしました。

外壁と屋根の色の選択に関しては、完全に家内にお任せしました。

内装にも言えるのですが、広い面積の色決めは難しいです。
というのも広い面積で見ると「明るい色はより明るく、暗い色はより暗く」感じられるのです。これを「面積効果」と呼びます。
小さなサンプルだけで出来上がりを想像するのは、素人にはなかなか困難です。
もちろん照明と太陽光でも印象が違いますので、夜に室内でサンプルだけみて選ぶのは危険です。

家内のイメージとしては「プリン」でした。
塗装屋さんにも、色を型番で伝えながら「プリン」のキーワードも伝えたのですが。。
壁の色は思ったより濃く、屋根の色は思ったより明るく仕上がりました。面積効果の予想がオーバーだったみたいです。
難しいですね〜^^;

しかし何週間もかけて3度塗りしてもらい、雨どいや縁台まで塗ってもらって、すっかり雰囲気が変わりました^^

2008年4月18日 (金)

部材選び19:照明2

部材選び18:照明の続きです。

ウチの照明を紹介します。

○玄関、外壁

玄関ポーチの他に外壁に防犯目的の照明を2つ、これらは全て人感センサー付きです。
更に、友達の家に行ったときに玄関の照明(屋内)が人感センサーだったのが好印象だったので、ウチの玄関照明もセンサー付きにしました。帰宅したときに自動で点くと、迎えられたような気がします。
そういえば実家の玄関照明もセンサー付いてたように思います^^


○キッチン

キッチンは手元が明るく、色がはっきり分かる照明が良いと思います。
真上に蛍光灯の他、シンクの上に手元灯として明るめのパルックボールのダウンライトを2つ付けました。
コンロ側には個別の照明は付けてませんが、レンジフードには一応照明がついています。
手元灯は利き腕も考慮して、自分の手で影にならないように配慮する必要があるそうです。がそこまでの細かい位置は指定せずに、設計士の中川さんと電気屋さんにお任せしました。

○ダイニング

当初はダイニング天井にレールを埋め込みたいと思っていたのですが、費用圧縮の為、また将来飽きてしまった時の為に、今までも使っていた後付可能な簡易ダクトレールを使用することにしました。レールを埋め込むと天井裏に出っ張るので、天井裏の断熱材にも影響があると言われたのも一因です。(新築ならどうにでもなるのかもしれません)
ダイニングには明るさはそんなに必要ではなく、食べ物が美味しそうに見えるかどうかが重要です。
青魚や葉っぱなどの寒色系は蛍光灯、肉や果物などの暖色系は白熱灯の方が美味しそうに見えそうです。
更に、棒状の光源で影の出来にくい蛍光灯よりも、一点からの光で影ができやすい白熱灯の方が、立体的に見えて美味しそうに見えるんだとか。
もっとも、蛍光灯にも昼光色、昼白色、電球色などバリエーションがありますし、形も球形の物を選べば大差ないのかも知れません。
うちのダイニングは白熱灯ベースです。

○リビング

調光機能付きスイッチのダウンライトをダイニングと合わせて6個、更にシーリング照明も付けて、明るくも暗くも調整できるようにしました。
本を読んだりするときは、シーリング照明を使って明るく照らすつもりです。シーリング照明も一応2段階の明るさ調整はできますが、あまり実感できるほどの差ではありません。「明るさの調整をするため」というよりは、「明るさの差をあまり感じさせずに省エネ運転する」ための機能の様です。
冷暖房効果の事を考えてシーリングファンも考えたのですが、天井が高くないので断念しました。
必要になったらサーキュレーターの導入を検討しようと思います。
睡眠前のリラックスタイムや映画を見る時、パーティの時などは、ダウンライト中心で暗めにするつもりです。
ソファの下に照明置いて、ときどき付けて遊んだりもしてます。
照明自体は量販店で買ってきた蛍光灯です。踏んでしまった時の為にキッチン用のカバー付きです。
この為に、ソファ置くあたりの床にコンセント付けておきました^^

○脱衣洗面所・トイレ

天井灯は当初ダウンライトを考えていたのですが、トイレが階段下で天井裏のスペースが取れないために断念しました。
脱衣洗面所とトイレそれぞれに照明一つですが、脱衣洗面所のスイッチの位置が微妙だったかも。。?^^;
洗面所の鏡の上には蛍光灯もついています。
洗面所でメイクもする場合は、下からの照明も組み合わせて影が出来ないようにすると良いらしいですが、家内は洗面所でメイクしないので、水はねの事も考えて鏡の下には照明を付けませんでした。

2008年4月17日 (木)

部材選び18:照明

照明に関しては、汐留にあるナショナルのショールームでプランを作成してもらいました。
実際に照明を体感(他の明かりもいろいろ点いてますからもちろん正確ではないですが)しながら選べて、プラン作成だけなら無料なのでお勧めです。
一方、電気工事やってくれた電気屋さんにもプランを提案してもらいました。こちらの方が安かったんですが、デザイン的に気に入らないものもありました^^;
間取りの変更で途中小さな変更もありましたが、基本的にはナショナル案と電気屋さん案の折衷案を作り、最終的にナショナルショールームで再確認してもらいました。
実際の購入にあたっては、ダウンライトなど安価なものはお付き合いで電気屋さんに注文しましたが、単価の高いものはネットで買って施主支給としました。

照明の一般的な考え方は次の通りです。
・長時間付けっぱなしにするところは蛍光灯
・オンオフの激しいところ(トイレなど)は白熱灯

■白熱灯か蛍光灯か
「白熱灯はすぐ点く」「蛍光灯は電気代が安い」という以外に、「蛍光灯はオンオフを繰り返すと寿命が短くなる」という理由もあります。白熱灯には、調光可能にして弱い光にして使うと寿命が延びる、という特徴もあるそうです。
電気代だけを考えるならば蛍光灯の方が有利ですが、電球のコストも考慮する必要があるでしょう。また、環境問題ということならば、電球に使われる金属などの環境への影響も考える必要があるのかも知れません。そこまでは私も調べてませんが^^;
白熱灯が将来無くなるというニュースも出ているので迷ったのですが、とりあえずウチでは深く考えない事にしました。
本当になくなるとしても何年も先だと思うし、それまでにはきっとリプレース可能な球形蛍光灯商品が売り出されるのではないか、という希望的観測です^^;

■明るさについて
日本の住居の照明は明るすぎると言われているようです。
もちろん、欧米人は日本人と比べて目の色が薄いので強い光に弱い、という理由もあるでしょう。
しかし、ある本の受け売りですが、日本人の家が明るいのは蛍光灯の普及と高度経済成長が同時期だったからだとか。「明るい家」というのが「豊かさ」とイメージがつながっているんだそうです。
年を取ると余計に明るさが必要になるという理由もあるでしょうが、実際団塊の世代の方は明るい家が好きなようです。
でも、バブル期に青春時代を過ごした私世代には、間接照明が好きな人も多いんじゃないでしょうか。
間接照明で天井や壁を照らすと、天井が広く見えたり部屋が広く見えたりします。光でフォーカルポイント(目が行くポイント)を作ることで、目立たせたくないところに視線を行かせないようにすることもできます。壁や天井の広い範囲が照らされている事で、実際の明るさよりも明るく感じる効果もあるようです。
シーリング照明にも、直接部屋を照らさずに天井を照らす、間接照明のシーリングも出ています。

光で人間の体内リズムも影響を受けるそうです。寝起きに上方から強い光を浴びると体が目覚めるだけでなく、寝る前には低い位置からの弱い光にしておくと睡眠に入りやすいんだそうです。
家で本を読んだり仕事をするなら明るく、リラックスしたいなら明るさを落として、とライフスタイルに合わせて考えるべき問題のようです。

■その他
ウチはBBQの出来る家に拘った結果郊外、しかも裏は田んぼという立地なので、夏はきっと虫が沢山来ると思います。
実際の照明器具の選定では可能な限り、ムシべール(虫が好む波長をカットした製品)にしました。

次回、具体的に選んだ照明について書きます。

部材選び19:照明2へ続く)

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